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2011'09.09 (Fri)

『マイ・プリンセス』 第9話~第10話 

マイ・プリンセス

ドラマにはサブタイトルってあったりするじゃない?
このドラマにもあって、それが結構「お!」って思ったりしてます。
ちなみに・・・
今回の9話は『ドア越しの告白』・・・だったかな。
サブタイトルって結構重要だったりするよね

ちょっと気になる人っていうか、いい味出してる人がいます。
ほかのドラマでも見たことがあるんだけど、宮殿の警護?SP?
今回はちょっと彼に笑わせてもらったというか。

なんのドラマに見てたかな~。

 『マイ・プリンセス』 第9話~第10話はこちら 

 

【More・・・】

『マイ・プリンセス』 第9話~第10話 あらすじ

 キャスト 

ソル・・・・・・・キム・テヒ
ヘヨン・・・・・・ソン・スンホン
ジョンウ・・・・・リュ・スヨン
ユンジュ・・・・・パク・イェジン


結婚をしないといったユンジュに会長は理由を聞きます。
ユンジュは今まで自分も父も会長に逆らったことはない。結婚も言われた通りするつもりだった。でも、自分もほかの女性のようにプロポーズされて結婚したかった。と答えます。
会長は「すまなかった」と謝ります。

ヘヨンはユンジュに「俺と結婚するのか?」と。
ユンジュはヘヨンがソルに惹かれてるのを知っています。

マイ・プリンセス

ヘヨンはジョンウの前でユンジュが降られる姿は見せたくなかったと言います。
ジョンウとのことを知っていたのです。
でも何も言わなかったのは理解できたからだというのです。
寂しい思いをさせてることも知っていたと。
会長に承諾したのはユンジュにフッてほしかっと言います。
すべては・・・ソルのために。

ソルはヘヨンが結婚するといったことにショックを受けます。

ダンがソルに会いに来ます。
大喜びのソルですが、ダンは怒りをぶつけます。
「触らないで」

ヘヨンが止めに入り、ダンは帰ります。
ソルは「望んでたことでしょう?」と。
「確かにそうだが 見てられない」とヘヨン。

ヘヨンはダンにもう来るなと言い、母親に会いに行きます。
養父のことを公にしたのは自分の一存だと話します。ソルは会見に来られないようにしたと。

そこへソルが。母親に会いに来たのです。
そして、開かないドアの前である人を好きになったことを話します。
裏切られてもその人といるとドキドキすると。
でもその人は違う人と結婚してしまうと話します。

マイ・プリンセス

それを家の中で聞いてたヘヨン。
母親は「あなたなの?ソルを笑わせたり泣かせたりしてる人は」と聞くのです。
ヘヨンはただ「すみません」と謝るだけでした。

マイ・プリンセス

ヘヨンが中にいたことを知ったソルは弁明に必死。
あれはヘヨンのことではない!と 
「まぎれもなく僕だ」というヘヨンですが、ソルは「P君よ!」と・・・(笑)

皇室の発足式当日。
記者は数人しかいなく閑散としてました。
ユンジュが仕向けたのです。

マイ・プリンセス

ヘヨンは中に入れない記者が駐車場にいると知ってソルにそこで会見をやっては?とメッセージを渡します。

ヘヨンの会見は大成功 
パイプ椅子に立ち、拡声器を持って裸足の皇女の公開でした。

マイ・プリンセス

マイ・プリンセス

裸足で走ったため、足を痛めてしまったソル。
ヘヨンはソルに「今日のご褒美だ」と言ってソルをお姫様抱っこして部屋に連れて行きます。

マイ・プリンセス

匂い袋を探そうと施設に行き、そこで その匂い袋はダンのものだったと聞きます。
それを聞いたのはソル・ジョンウ・ユンジュでした。

その後、ユンジュと飲んだソル。
話の成り行きでユンジュはジョンウとヘヨン、2人に向かえに来るようにメールします。
ヘヨンに来てほしくないというソル。

2人は来ました。
ソルの前でヘヨンに抱き着くユンジュ。
ヘヨンはソルのために、ユンジュと手をつなぎ帰ろうとします。
「行かないで!・・・行かないで。P君」
ヘヨンは行ってしまいます。

マイ・プリンセス

マイ・プリンセス

大統領は皇室再建賛成派ではありません。
ただ、敵対してる政党を抑えるために賛成の立場をとってるだけです。
そんな大統領は思わぬ皇女の人気が面白くなく、ソルを利用することを思いつきます。
それを知ってるヘヨンはソルに大統領主催の孤児院慰問?に行くなと言います。
これから いろいろなことを聞かれるけど、はっきりしたことを言ってはいけないなどアドバイスをします。

ユンジュは行ったほうがいいとと言ってるのを知って ソルは計画を変更。
自分の孤児院の子供たちを宮殿に招待したのです。
ソルも子供たちもた楽しく過ごしますが、外出先から帰ってきたヘヨンは驚きます。

そこへ大統領が!
招待したとソル。
ヘヨンは愕然とします。

記者を沢山連れてきた大統領にソルは戸惑います。
ヘヨンは記者の前に立ち、
「これは政治的意図はない」と話します。
そして皇女をそこから連れ出すのです。

なんで?というソル。
ヘヨンは「君は優しいのか?単純なのか?」
一つの施設を呼んだことで他の施設の不満が出る、大統領は福祉予算を削ったから皇女を利用してるんだと話すのです。

そして、今 僕が何をしたかわかるか?と言います。
ソルはハッとします。
ヘヨンは今の発言で大統領を敵に回したのです。

マイ・プリンセス

部屋に行ってしまったヘヨンにソルは声をかけられないまま部屋に戻ります。
涙が出ます。

そこへヘヨンが来ます。「ひとつ聞きたい」と言います。
「皇女をやめられるか?絶対にダメか?
皇女にならずに 僕の女にならないか?


マイ・プリンセス

マイ・プリンセス

≪つづく≫













きたきたきたきた きたよーーー!!!
あのセリフ何???
ドキドキするでしょう  惚れちゃうでしょう 
まぁ そんなに簡単なことじゃないんだろうけどね。
いや~ 早く先を見ないと 

匂い袋、ダンはユンジュではなくてジョンウに渡すんだよ。
で、それが本物だって判明。
ってことは???
なんで皇孫の匂い袋をダンが?
ダンが皇女?でもソルに記憶が少しはあるしね。なんだ?

あとわからないセリフが。
「ソルが皇女でうれしい?」ってダンが母親に聞くんだけど、泣きながら母親が「違うって知ってるでしょう?」って。それって、皇女になったのが嬉しいわけじゃないの知ってるでしょう?って言ってるのか、ソルは皇女ではないことを知ってるでしょう?ってこと?
ちょっと あいまいな感じで????ってなってます。

匂い袋がキーだね。
本当にダンのものなのか、施設にいるときに父親のカバンをもってるソルの、そのかばんの中からとったものなのか?

今 ちょっと謎の部分です。

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