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2011'09.08 (Thu)

『マイ・プリンセス』 第7話~第8話

マイ・プリンセス

いい感じになってきたよ~
やっぱ こうじゃなくちゃね。
最近 日本のドラマは恋愛のドキドキ感がないですね。
それはそれで面白いのもあるけど、やっぱこんなドキドキ感が楽しいです。

ハラハラ感はアメリカドラマに期待して 

まだテレビ放送に越されてない???
頑張ってるな~。私・・・

 『マイ・プリンセス』 第7話~第8話はこちら 

【More・・・】

『マイ・プリンセス』 第7話~第8話 あらすじ

 キャスト 

ソル・・・・・・・キム・テヒ
ヘヨン・・・・・・ソン・スンホン
ジョンウ・・・・・リュ・スヨン
ユンジュ・・・・・パク・イェジン


ユンジュの冷たい言葉にソルは戸惑います。
さらに、皇女のイメージのようなことをみんなで考えるときにもユンジュはソルに対してひどいことを連発  特に「孤児」という言葉にソルは反感を覚えます。
そこにいたヘヨンは ユンジュの言葉にソル同様驚きますが、何のフォローもしませんでした。
後にソルに言います。
「これからはこんなもんじゃない。味方はいないんだ」
ソルは「守られないことには慣れてる。だって・・・孤児だから」と答えるのです。

マイ・プリンセス

そんな時 ソルの実父、イ・ハンの知り合いだという人からヘヨンに電話が来ます。
何度も電話したと聞き、ヘヨンは会長の側近・オ室長(ユンジュの父)に聞きに行きます。
室長はヘヨンの為だと言います。
この時初めてヘヨンは父親のことを聞くのです。

数日前に父親がいなくなったのは会長のせいだと聞いてるヘヨン。
皇室再建に反対だった父親は祖父ともめたのです。

ヘヨンの父親はヘヨンには優しい父親だったが、ずっとある人を脅し続けていたと聞きます。
それは・・・
ソルの父親でした。
皇室再建に反対だったヘヨンの父親は ソルの父親に島から出るな(ようするに世の中に出てくるなと)と言っていたのです。今後また会うようなことがあったら 殺すと脅したのです。ソルにまで手をかけるとも…。
イ・ハンはヘヨンの父親から逃げ続けて生涯を終えたと聞いたヘヨンは愕然とします。

マイ・プリンセス

父親のことを知ってる人から連絡が来たと知ったソルはヘヨンと会いに行きます。
そこで 少し、父との記憶を思い出します。

気分の良くなったソルはお酒を飲みます。
ヘヨンは酔っぱらったソルをおぶって宿に。(以前お世話になってた家?)
その途中、靴ひもがほどけたと言って「結べ~!」とソルに言われ階段でソルを降ろします。
ヘヨンはソルに「困ったな。憎めない」と言います。
ソルはヘヨンに「私も。一番憎い敵ではない」と言って頬にキスをします。
ヘヨンは・・・
「忘れろよ」
と言ってソルにキスをしました。

マイ・プリンセス

翌朝目を覚ますとヘヨンがいません。
代わりに宮殿のSP?が来ます。

訳が分からないソルはヘヨンと電話で話します。
「君を見捨てた。会見には出られない」

マイ・プリンセス

皇女不在で開かれた会見ではヘヨンが イ・ハンは犯罪者ではない。
皇女の養父が犯した罪であることを話します。

マイ・プリンセス

ソルはその会見をテレビで見て母親に会いに行きますが 会ってくれません。
母親はソルの幸せを願ってはいるものの、自分も人間だからソルに会えないと。
姉のダンはソルが裏切った、もう家族じゃないと怒ります。

会見のヘヨンを見たユンジュは間違ってると言います。
これでは皇室再建に向けて 同情票が増えると。
結果的にヘヨンはソルを守ったのだと言います。なぜなら・・・
惹かれてるからだというのです。

家のまで泣いているソルを迎えに来たのはジョンウでした。

宮殿に戻ったソルはヘヨンに会いに行きます。
ヘヨンは「こんなもんじゃないといったはず」と言います。
「誰も守ってくれない。守られないのには慣れてると言っただろう!」
「でもあなたは違うと思ってた。
根拠も何もないけど、あなたは守ってくれると思ってた」


マイ・プリンセス

ソルの言葉を聞いてヘヨンは言います。
「思い上がるな。これは自分が蒔いた種だ。
何も失いたくないか?家族の元に戻りたいか?
皇女を諦めれば戻れる。
家族の元にも。
僕の元にも」


マイ・プリンセス

ソルは泣き崩れ、ヘヨンは部屋に入り・・・。
ヘヨンは胸を痛め、ソルに対しての想いを封印したのです。

自由に宮殿を出ることができなくなったソル。
ユンジュの許可なく出ると ソルについてる尚宮たちが首になってしまうというのです。

相変わらずソルに冷たいユンジュ。
ソルはみんなを集めるように言います。

マイ・プリンセス

宮殿の人たちの前でソルは会見に欠席してしまったことを謝り、これから何ができるかわからないけど できることをやっていくと話します。
そして 皇室発足の会見を再度、改めて開くと決めます。

会長はソルの決断を喜びます。
そして、皇室とテハングループの黒い噂 払拭の為にもヘヨンとユンジュに結婚するように言います。
ソルは驚きます。
ヘヨンは 「はい。そうしますただ・・・自分の意志でそうします」 と言います。
でもユンジュは
「結婚しません」
というのです。

マイ・プリンセス

≪つづく≫

















なかなか良くなってきたね~
ヘヨンが完全にソルを意識し始めたね。もうあのセリフにはドキドキしちゃったし 
どれかって?
僕の元にも戻れるっていうセリフです 
まぁ もちろんキスシーンもなかなか良かったんだけど 。

姉のダンはユンジュに近づいたね。
におい袋を持ってるのはダンみたいで、そのことで近寄ってました。

そうそう。
↑では今回、ジョンウについてあまり書いてないですが、ジョンウは今のソルにとって頼れる味方ですね。
でも ヘヨンのことも気になってはいると思うけど。

ジョンウ、
ソルを好きになったかと思ったんだけど、そうではない?
いや、そうなのか?って感じ。
皇室についての教授だから、今目の前にいるソルが”歴史”になるってことで、これがまた嬉しいらしい。
その事はソルにも言ってました。

ヘヨンが今微妙な立場なので ジョンウはソルにとって良き相談相手みたい。

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