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2011'09.06 (Tue)

『マイ・プリンセス』 第5話~第6話

マイ・プリンセス

ときどきヘヨンの言葉にドキッとしてます。

ソルとジョンウと一緒にいるのが気に入らないらしいね。
最初はユンジュのことがあって、と思ったけど・・・
今は違うんじゃ?と思ってしまう 

まだ2人はお互いに意識してないね。
反対にジョンウがソルを意識し始めたかな?
皇女だからなのか わからないけど。

 『マイ・プリンセス』 第5話~第6話はこちら 

【More・・・】

『マイ・プリンセス』 第5話~第6話 あらすじ

 キャスト 

ソル・・・・・・・キム・テヒ
ヘヨン・・・・・・ソン・スンホン
ジョンウ・・・・・リュ・スヨン
ユンジュ・・・・・パク・イェジン


宮殿で暮らし始めたソル。
沢山の服・ドレスや靴やカバンに一瞬は浮かれますが・・・
とはいえ、ソルは”皇女”としての生活を満喫します。

一方、会長に背く形になってしまってるヘヨンは 住んでる部屋や家具んど、ほとんどのものを差し押さえられてしまいます。会長名義のものや、カードで買ったものすべて。
海外で、しかも現金で買ったものだけがヘヨンのものとなります。
つまり・・・大金持ちのボンボンからほとんど何もない状態になってしまったのです 

マイ・プリンセス

カードも使えなくなってしまったヘヨンは なんとかこの状態を打開しようと反総理側の議員に会います。

ソルのところにはジョンウが会いに来ます。
以前に母親が来た時のように大喜びします。

マイ・プリンセス

そこへヘヨンから電話が・・・。
ヘヨンは「婚約を発表する」とソルに言います。
驚いたソルはジョンウに協力してもらって宮殿を抜け出してヘヨンを探します。

ジョンウの車に乗ってる皇女を見た使用人のコン(前の食堂の男の子)は誘拐だと思い追いかけます。
危ないから!と帰そうとするソル。
でもジョンウがそっちに 気を取られたときに事故を起こしてしまいます 

医者は何ともないといいますが 駆け付けたヘヨンを困らせるため?病院にることに。
どこが痛いだとか お腹すいたというソル。
でも ベッドに空きがなく追い返されてる子連れの親子を見たソルは 自分はもう元気だから退院します、といいます。そんなソルを見つめるヘヨン。

マイ・プリンセス

でも車に乗るとき、ソルは倒れてしまいます。
病院に戻ろうというヘヨンですがソルは止めます。

仕方なく自分の部屋に連れて行くヘヨン。
熱を出して寝込むソルの看病をします。

マイ・プリンセス

翌朝目を覚まし、怪我で痛いだろうと、おかゆを食べさせてくれるヘヨン。
しかも 以前ヘヨンがソルの父親に対してひどいことを言ったことを謝るのです。
心を開き始めたソルですが ヘヨンの部屋で父親のことがニュースになった内容と同じことが書かれてる書類を見つけます。
ソルはヘヨンが マスコミにリークしたと思い、怒って出て行ってしまいます。

ヘヨンの部屋を出ると会長が迎えに来てました。
ソルは大統領と会い、話をします。
そして・・・宮殿に帰ることを決めたのです。

翌朝、目が覚めたソルの部屋にいたのは・・・ヘヨンです 
ソルは驚きます。
どうやらヘヨンはソルの皇女教育の家庭教師になったと・・・。
「教員免許がないとだめ!」とヘヨンを追い出そうとしますがヘヨンは教員免許を持っており、さらにかなりの優秀さにソルは追い出すことができませんでした。

マイ・プリンセス

マイ・プリンセス

テストをするソル。
でも・・・結果は0点でした・・・。

ヘヨンは今までの仕返しのように そのことでソルをからかい始めます(笑)

何とかしたいソルはジョンウに相談。
ジョンウはヘヨンの教育を利用しろ、といいます。

マイ・プリンセス

宮殿に母親と姉が来ます。
大喜びのソルですが 戸籍の整理に来たと知りソルはショックを受けます。

母親は戸籍が外れても 自分にかけた生命保険をソルは受け取ることができるかユンジュ(皇室財団の理事)に聞きます。

母親が帰ってからも泣き続けるソル。
ヘヨンは部屋の外からソルの鳴き声を聞いてました。

マイ・プリンセス

マイ・プリンセス

翌日、ヘヨンは「勉強しよう」とソルに言います。
「お母さんに申し訳ない」とも言います。
ヘヨンは戸籍のことは聞かされてませんでした。
「うちの皇女様をお願い」と密かに頼まれていたのです。

父親の汚名を晴らしたいソル。
会見では父親のことは話せないと聞いたソルはヘヨンとともに対策に出ます。

詐欺というのは どうやら義理の父親がやっていたらしいと分かります。
偽の親書を売っていたらしいのです。
実の父親の汚名を晴らせば 義父の名前が傷つくのです。
「どっちを取る?」とヘヨン。

会見の服を選びに行ったソル。
国民へのお披露目会見です。

そこへユンジュも来ます。
「せいぜい楽しみなさい。今だけだろうから」
ソルに笑顔を向けながらユンジュは言います。
「自ら出ていくか 私たちが追い出すかになるでしょうから」

マイ・プリンセス

≪つづく≫
















こわい・・・。
ユンジュ、怖いね。
たぶんソルの出現でユンジュの描いてた将来が全部なくなりかけてるんだろうね。
ジョンウには「もう君は僕の好きな人ではない」みたいなことを言われちゃうし、ヘヨンもソル付きの人になって遠くなっちゃうし?皇室財団の理事になったことでヘヨンの力にもなれると思ってたみたいだし。ちょっとそれを否定されたんだよね。

いや~怖いね。

それと姉。
ソルのことが好きじゃないのはわかってたけど、どうやらやきもちなところがあったみたい。
自分は必死になって得たことが ソルは簡単に得てしまうから。
人からの愛情とか。

姉の動向も気になるね。

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